ランチタイムセミナー 2006


■2006年度第25回 2007年3月6日(火) 12:15−13:00
GUNAWAN, Nuraini Rahma Hanifa
"Numerical modelling of the 2006 Java tsunami"
Sella Lestari Nurmaulia, Geodesy and Geomathics Engineering, ITB
"Sea level rise monitoring in Indonesia water using satellite altimetry data 1992-2005"

■2006年度第24回 2007年2月23日(金) 12:15−13:00
御岳山の現在の活動と今後の取り組み
1) 地震活動と地震観測の現状と今後 中道
2)GPS観測速報体制と現在の地殻変動 鷺谷
3)ダイク貫入モデルの考察 石川・伊藤
4)予知連報告から 木股

■2006年度第23回 2007年2月20日(火) 12:15−13:00
山田功夫 「171回地震予知連絡会報告」

■2006年度第22回 2007年1月31日(水)12:15- 13:00
*2006 mud volcano eruption in Java Island and GPS measurements
by Hasanuddin Z. Abidin, Institute of Technology Bandung, Indonesia
*InSAR analysis using ALOS data and modeling on the mud eruption in Java Island, Indonesia.
by Yo Fukushima, Disaster Prevention Research Institute, Kyoto University

■2006年度第21回 2007年1月19日(金) 12:15−13:00
中道治久 「昨年12月19日の猿投山北断層の地震(M4)と余震活動」

■2006年度第20回 2007年1月17日(水) 12:15−13:00
Elin Yusibani, Physics Department, Syiah Kuala University, Indonesia
"Aceh, two years after tsunami attack"

■2006年度第19回 2007年1月16日(火) 12:15−13:00
渡辺俊樹 「IODP(統合深海掘削計画)EPSP(環境保護安全パネル)会議報告」

■2006年度第18回 2007年1月11日(木) 12:15−13:00
山崎文人 「御嶽山直下の地震活動」

■2006年度第17回 2006年12月26日(火) 12:00−13:30
名古屋大学環境総合館4階 地域防災交流ホール
スマトラ地震調査報告会「津波から2年経ったアチェの現状」
名古屋大学環境学研究科2004年北部スマトラ地震調査隊
*伊藤武男:スマトラ地震の余効変動とプレート間カップリング
*M. Irwan:スマトラ断層における歪み集中過程
*木股文昭:スマトラでも実施できる津波警報システム−三重県錦から学ぶ−
*安藤雅孝・林 能成:津波発生源直上での津波の挙動−船上での津波体験談に基づく推定−
*林 能成・藤田哲也:スマトラ沖巨大津波を生き抜いた人の証言−バンダアチェ周辺における被災者インタビューと絵画化の取り組み−
*海津正倫:バンダアチェ平野の土地条件と津波被害
*田中重好:バンダアチェの復興過程:復興を担うエイジェント
*高橋 誠:アチェの住宅復興とコミュニティ再考
*西村美彦:アチェの津波復興後の農村開発の現況
*伍 国春:バンダアチェにおける華人の避難・復興
*島田 弦:アチェ津波災害と法整備支援の可能性
*黒田達朗:今後の大学間協力の課題について


■2006年度第16回 2006年12月22日(金) 12:00−12:35
Agustan 「東ジャワにおける泥火山噴火と周辺域での地盤沈下」

■2006年度第15回 2006年11月22日(水) 12:15−13:00
山田功夫 「170回地震予知連絡会報告」

■2006年度第14回 2006年10月17日(水) 12:15−13:00
Sung Kyun Kim, Chonnam University
"Seismic activity observed by seismological net work in Korea"

■2006年度第13回 2006年10月13日(水) 12:15−13:00
利根川貴志 

■2006年度第12回 2006年9月6日(水) 12:15−13:00
渡部 豪 「背孤拡大の数値シミュレーション(南西諸島とマリアナ諸島)」

■2006年度第11回 2006年9月5日(火) 12:15−13:00
Masataka ANDO
Tsunami damage and disaster preparedness in Thailand
"Geomorphological Comparative Research on Natural Disaster Mitigation in the Coastal Regions of the Tropical Asia" by Umitsu

■2006年度第10回 2006年8月24日(木)12:15-13:00
山田功夫 「169回地震予知連絡会報告」

■2006年度第9回 2006年8月18日(金) 12:15−13:00
Nolan C. EVANGELISTA(Bohol Observatory, Philippine Institute of Volcanology and Seismology)
"Recent volcanic activity of the Mayon volcano ,Philippine"

■2006年度第8回 2006年8月3日(木) 12:15−12:45 災害対策室ホール
伊藤武男 「2006年7月ジャワ地震津波調査報告」

■2006年度第7回 2006年7月25日(火) 12:15−13:30
Nelson VASQUEZ, Ecuador (JICA)
"Tungurahua Volcano Eruption 15-July-2006, Ecuador"

■2006年度第6回 2006年7月19日(水) 12:15−13:30 環境棟4階 災害対策室ホール
「社会科学から調査する中部ジャワ地震」
1)あいさつ 木股文昭
2)ビデオで見る被災地 木村玲欧
3)被害分布と集落の構造 高橋 誠 
4)人の構成と災害 田渕 六郎
5)社会学からみた中部ジャワ地震 田中重好
6)現地の大学との研究連携 木村玲欧

■2006年度第5回 2006年6月30日(金)12:15-13:00
木股文昭,宮島力雄,石川渓太,中道治久
「台湾大屯火山の水準測量と地震観測事前調査の報告」

■2006年度第4回 2006年6月15日(木)12:15-13:15
安藤雅孝・木股文昭・奥田 隆・Irwan Meilano
「ジョグジャカルタ地震の緊急調査報告」
名大トピックス原稿:地震火山・防災研究センターによる2006年ジョグジャ地震の緊急地震調査 (pdf302kb)

■2006年度第3回 2006年6月5日(月)12:15-13:00
鷺谷 威  「テネリフェ島(スペイン、カナリア諸島)出張報告」

■2006年度第2回 2006年5月25日(木)12:15-13:00
山田功夫 「168回地震予知連絡会報告」

■2006年度第1回 2006年4月27日(木)12:15-13:00
田所敬一 「熊野灘海底局の設置姿勢と周辺の海底調査」


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