<過去の講演会/講座等>

特別セミナー
日時: 2010年2月8日(月)15:30-16:30
場所: 地震火山・防災研究センターセミナー室(E411)
講演者: 松多信尚(地震火山・防災研究センター特任研究員)
講演タイトル: 「台湾東部・台東縦谷断層の逆断層クリープ現象と変動地形」

特別セミナー
日時: 2010年1月15日(金)13:00-14:30
場所: 理学部E館411号室
講師: 山田卓司(ハワイ火山観測所(米国地質調査所)特別研究員)
タイトル: 「2006年にハワイ島で起きた Mw6.7 のキホロ湾地震について」

教員サマースクール「根尾谷断層を探る」
日程: 2009年8月5日(水): 講義 @ 名古屋大学
    2009年8月6日(木): 野外巡検 @ 根尾谷断層
主催: 日本地震学会

地震学夏の学校2009「地震発生予測モデルの作り方」
日程:2009年8月4日(火)-6日(木)
場所:パイラ松島・奥松島ユースホステル
主催:社団法人日本地震学会
共催:東北大学グローバルCOEプログラム「変動地球惑星学の統合教育研究拠点」
講師:中谷正生(東京大学地震研究所) 「断層の力学」
    松澤 暢(東北大学大学院理学研究科) 「地震発生予測モデル序論としての地震発生に至る過程のモデル化」
    加藤愛太郎(東京大学地震研究所) 「震源域の構造特性と地震発生過程」
    堀 高峰(海洋研究開発機構) 「プレート境界地震の発生サイクルとそのモデル化
    鷺谷 威(名古屋大学大学院環境学研究科) 「地震発生予測システムを作ろう:現状と将来展望」

地下構造探査に関するセミナー
日程:2009年7月15日(水)13:30-15:00
場所:理学部E館411号室
講師:(株)地球科学総合研究所 研究開発部 
    阿部 進氏, 白石和也氏
話題: A. 地震波干渉法による地下構造イメージング技術の基礎(白石)
    B. 物理探査の視点から見た自然地震波による地殻構造イメージングの可能性(阿部)
    C. 地質構造形成過程の再現(砂箱アナログモデル実験)と3D弾性波動シミ ュレーション(白石)*
    (*当日の進行具合によって提供可)

技術職員向け、地震火山・防災研究センターの観測研究紹介
日時:2009年6月4日(木) 9:00-11:30
    2009年6月5日(金) 9:30-11:30
場所: 環境総合館4F 災害対策室ホール
内容: 地震火山・防災研究センターのミッション及び研究内容について解説する
講師と予定:
 *6月4日(木) 9:00-11:30
    9:00- 9:30 地震火山・防災研究センターとは  山岡耕春
    9:30-10:30  海底地殻変動研究          田所敬一
    10:30-11:30 地震観測研究               山中佳子
 *6月5日(金) 9:30-11:30
   9:30-10:30  地殻変動研究             鷺谷 威
   10:30-11:30 アクロス研究              渡辺俊樹

特別セミナー
日時:2009年4月3日(金)13:30-15:00
場所:環境総合館 講義室1
講演者:Prof. Jonathan M. Lees (Department of Geological Sciences, University of North Carolina, Chapel Hill)
講演タイトル:"The Kamchatka-Aleutian Collision Zone: Mother of all Cusps"

特別セミナー
日時:2008年12月8日(月)16:30-18:00
場所:環境総合館第1講義室
講演者:石油資源開発株式会社
      探鉱本部    高橋明久氏
          技術研究所  早稲田周氏(名大出身地化学)
講演:石油地質学における地化学分析の役割と最近の技術動向(早稲田)
    三次元地震探査によるカナダオイルサンドの貯留層解析とスチームモニタリング(高橋)

■南海トラフ沿岸の地殻変動に関する研究会
日時:2008年10月6日(月)午後
場所:環境総合館4F 災害対策室ホール
講師:藤原 治(産総研)
    津村建四郎(振興会)
    西村卓也(地理院)
    小林昭夫(気象研)
司会:鷺谷 威(地震火山・防災研究センター教授)

■2008年度 測地学サマースクール
期間:2008年9月8日(月)-10日(水)
場所:国土交通省 国土地理院(茨城県つくば市)
主催:日本測地学会
講義(研究者とタイトル紹介): 
松本晃治  「かぐやは見た!月裏側の重力場」
矢来博司  「『だいち』が拓く干渉SAR の新展開」
新谷昌人  「測るって、どういうこと?  〜 メートル原器から光・素粒子までの地球計測 〜」
鷺谷 威   「原簿倉庫は宝の山 〜 現代に蘇る古い測量記録 〜 」
大久保修平「研究者・技術者をめざすみなさんへ」
*詳細はこちらから

特別セミナー
日時:2008年7月10日(木)15:30-17:00
場所:環境総合館3階 演習室1
講師:寺川寿子(東京大学大学院理学系研究科PD)
タイトル:「CMTデータインバージョン法による3次元テク トニック応力場の推定」
ポスター(PDF64KB)

特別セミナー
日時:2008年3月13日(木)15:00-16:30
場所:環境総合館1階レクチャーホール
講演者:Prof. Jonathan M. Lees (Department of Geological Sciences, University of North Carolina, Chapel Hill)
講演タイトル:"Waveform Modeling of Volcano Explosions"

特別講演
日時:2008年2月28日(木) 15:00-
場所:理学部E館5階 E557講義室
主催:地球惑星科学科
講演者:金森博雄教授(米カリフォルニア工科大学名誉教授・名古屋大学客員教授)
講演タイトル:“Wave” Seismology"

特別セミナー
日時:2008年2月20日(水)13:30-15:00
場所:理学部E館5階 E557講義室
講演者:Wayne Thatcher博士(U.S. Geological Survey)
講演タイトル:"How the Continents Deform: The Evidence from Tectonic Geodesy"

「津波警報をより早く・正確に出すための勉強会」
日時:2008年2月4日(月) 15:30-17:30
場所:地震火山・防災研究センターセミナー室(E071)
講演者 :金森博雄教授(カリフォルニア工科大学・名古屋大学客員教授)
タイトル:"Inversion of W phase - Speeding up Seismic Tsunami Warning"

JAMSTEC第2回海と地球の研究所セミナー「地震を海から探る」
日時:2008年1月12日(土) 13:30-16:45
場所:名古屋市科学館サイエンスホール
主催:独立行政法人海洋研究開発機構、名古屋市科学館
講演内容:
「海の下、日本列島の下で起こっていること」
    深尾良夫(JAMSTEC地球内部変動研究センター センター長)
「プレート境界と内陸の地震:地震の予知はどこまでできる?
    山岡耕春(名古屋大学環境学研究科地震火山・防災研究センター 教授)
「日本列島の形成と破壊 −地震・音探・付加・ドリル−」
    藤岡換太郎(JAMSTEC海洋地球情報部 特任上席研究員)
「東南海地震発生域の海底を掘る:「ちきゅう」第1次研究航海速報」
    斎藤実篤(JAMSTEC地球内部変動研究センター 海洋底観測グループ サブリーダー)

第36回名古屋大学防災アカデミー
日時:2008年1月10日(木)18:00〜19:30
場所:環境総合館1階レクチャーホール
主催:名古屋大学災害対策室
講師:鷺谷 威(名古屋大学環境学研究科教授)
「ひずみ集中帯-内陸大地震の謎を解き明かす鍵?-

特別セミナー
日時:2007年11月26日(月) 12:15-13:00
場所:地震火山・防災研究センターセミナー室(E071)
講演者:Dr. Nemesio Perez (Institute of Technology and Renewable Energy, Tenerife, Spain)
講演タイトル:Diffuse CO2 emission and volcanic activity

第108回測地学会
勝浦町町民講演会 「東南海・南海地震予測研究の最前線」
日時:2007年11月6日(火)15:00-18:00
場所:那智勝浦町役場ホール
主催:那智勝浦町観光協会/共催:日本測地学会
1)宇宙から見る大地の動き 京都大学防災研究所 教授 橋本 学
2)海底で見る大地の動き 名古屋大学環境学研究科 准教授  田所敬一

第62回名大サロン
日時:2007年10月22日(月)18:00〜21:00
場所:名古屋大学 レストラン「花の木」
講師:鷺谷 威(地震火山・防災研究センター准教授)
題目:「動く大地を監視する −GPSで見えてくるもの−」

「迫り来る巨大地震に備えて〜東海、東南海地震に対する最新の情報から防災を考える〜」
日時:2007年10月16日(火)13:30〜16:00
場所:東海テレビ−テレピアホール
主催:国土交通省 国土地理院 中部地方測量部
講演内容:
「いつ,どこで起きるか分からない大地震」13:35〜14:25)
名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山・防災研究センター 鷺谷准教授
「中部地方の最近の地殻変動と電子基準点を用いた防災情報の発信に向けて」(14:30〜15:00)
地理地殻活動研究センター地殻変動研究室 西村主任研究官
「愛知県の地震対策について」15:05〜15:45)
愛知県防災局防災危機管理課 八代主幹

根尾谷断層の保存活動
日時:2007年8月28日(火)10:00-
場所:根尾市門脇と水鳥、金原の各地区の断層路頭における草刈作業
呼びかけ人: 佐々木嘉三(岐阜大学副学長) 木股文昭(名古屋大学教授)
連絡先:kimata@seis.nagoya-u.ac.jp
     Phone 052-789-3040(fax 3047)

第74回 SELIS横断セミナー(COE横断セミナー)
日時:2007年6月26日(火)15: 00-17:00
場所:地球水循環研究センター 3階 大講義室 301
発表者:
田中 伸(COE-DC)
タイトル:太陽風中を伝播するアルヴェン波の崩壊不安定性 The decay instability of Alfven waves in the solar wind
鷺谷 威(地震火山・防災研究センター准教授)
タイトル:宇宙測地技術で見る地殻変動 Investigating Crustal Movements with Space Geodetic Techniques

名古屋の外国人留学生・研究者のための地震防災研修会
日時:2007年6月12日(火)15:00 - 16:30
場所:CALEフォーラム(留学生センター/CALE棟2F)
講師:山岡耕春(名古屋大学環境学研究科教授)
共同主催:名古屋大学環境学研究科 地震火山・防災研究センター
       名古屋大学留学生センター

第29回名古屋大学防災アカデミー
日時:2007年5月29日(火)18:00〜19:30
場所:環境総合館1階レクチャーホール
主催:名古屋大学災害対策室
講師:山岡耕春(名古屋大学環境学研究科教授)
「どこまでできる地震予知」

第14回 IODP大学&科学館キャンペーン(in名古屋)
日時:2007年3月2日(金)13:00- 学生・院生向け講演会
場所:名古屋大学博物館(講義室)
主催:独立行政法人海洋研究開発機構(JAMSTEC)
    日本地球掘削科学コンソーシアム(J-DESC)
共催:名古屋大学・名古屋大学博物館
後援:文部科学省
15:00 研究者のIODPへの貢献と期待 名古屋大学助教授:渡辺 俊樹

平成18年度名古屋大学総合技術研究会
日時:2007年3月1日(木)・2日(金)
場所:IB電子情報館中棟他
主催:名古屋大学全学技術センター
*回路・計測・制御技術研究会:3/2(金) 13:50〜14:10 3-14 FM電波を利用した地震予報の研究
発表者:山田 守(名古屋大学環境学研究科)・舛田敏治(システム技電)・中山 武(元防災研)
詳細は名古屋大学総合技術研究会2007のホームページをご覧ください。

■特別セミナー
日時:2007年3月15日(木)14:00-
場所:環境総合館4F 災害対策室ホール
タイトルおよび講師:
「温度構造と地震発生下限」 田中明子氏(産総研)
「地盤沈下地域に対するInSAR技術の適用」 三尾有年氏(CCS)

特別セミナー 
「金森先生と語る即時マグニチュード決定手法の近未来展望」
日時:2006年11月14日(火) 13:30-16:30
場所:名古屋大学環境総合館4階地域防災交流ホール

特別セミナー
日時:2006年10月16日(月) 13:30-
場所:環境総合館 第3講義室
講演者:八木勇治氏(筑波大学助教授)
タイトル:「スラブ内地震の震源過程モデル」
講演者:堀 高嶺氏(JAMSTEC)
タイトル:「南海トラフ沿いの巨大地震発生サイクル -シミュレーションから見た発生間隔と規模変化のメカニズム-」

環境学研究科 ホームカミングデイ企画講演
日時:2006年9月30日(土)
場所:環境総合館1F レクチャーホール
「インドネシアの最近の4つの地震から学んだこと」(安藤雅孝)
詳細は環境学研究科ホームカミングディ企画ページをご覧ください。

■特別講演
日時:2006年9月28日(木)17:00-18:30
場所:理学部E館557講義室
主催:地球惑星科学科
講演者:金森博雄(米カリフォルニア工科大学教授・名大客員教授)
タイトル:"Attributes of Tsunami Earthquakes and the July 17, 2006 Java Event"


特別講義(JICA研修のためのEnglish lecture)
日時:2006年9月28日(木)10:30-12:00
場所:災害対策室ホール(環境総合館4階)
講演者:金森博雄(米カリフォルニア工科大学教授・名大客員教授)
タイトル:"Lessons from the 2004 Sumatra-Andaman Earthquake"

特別セミナー
日時:2006年9月19日(火)13:15−14:30
場所:環境総合館3階講義室1
講演者:山脇輝夫(名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山・防災研究センター)
タイトル:「御嶽山の地震活動 --相似地震と震源再決定によるアプローチ」

三河地震の企画展
日時:2006年9月16日(金)-11月12日(日)
場所:安城市歴史博物館
*企画展記念講演会 2006年10月15日 エントランスホール
「東海地方を襲った地震と活断層」 講師:安藤雅孝氏(名古屋大学教授)

近地地震波形解析講習会
日時:2006年9月7日(木)10:00-14:00
場所:地震火山・防災研究センター計算機室
講師:山中佳子氏(東大地震研究所)

特別セミナー
日時:2006年7月19日(水)14:00-15:30
場所:災害対策室ホール(環境総合館4階)
講師:鶴岡  弘氏(東大地震研究所) 
タイトル:「長周期波動場のモニタリングによるリアルタイム地震解析システム (GRiD MT)の開発」

特別セミナー(第9回GJセミナー)
日時: 2006年7月4日(火) 13:15-14:15
場所: 環境総合館3階 レクチャールーム1
講師:中島淳一氏 (東北大学大学院理学研究科地震・噴火予知研究観測センター)
タイトル:「西南日本の三次元地震波速度構造 -フィリピン海プレートの沈み込みと島弧マグマ活動-」

■特別セミナー
日時:2006年6月19日(月)13:00-15:00
場所:災害対策室ホール(環境総合館4階)
講師:高須知二氏(技術コンサルタント)
タイトル:「GPS精密単独測位(PPP)と地殻変動計測への応用」


■特別セミナー
日時:2006年5月26日(金)15:00-16:30
場所:環境総合館第3講義室
講師:岡山大学固体地球研究センター研究員 相澤義高氏
タイトル:「高温高圧下における弾性波速度の測定に関する研究」

■大学院講義「地震観測論」
日時:2006年5月22日(月)10:30-12:00
場所:環境総合館3階第2演習室
講師:気象庁精密地震観測室長 石川有三氏
講義内容:「SEIS-PC使用法と開発を始めた動機について」

■特別講演
日時:2006年4月24日(月)15:00-16:30
場所:環境総合館第2講義室
講演者:山中佳子氏(東大地震研究所)
タイトル:「1944年東南海地震の再解析」

ポスター(PDF329KB) 

■大学院講義「地震観測論」
日時:2006年4月24日(月)10:30-12:00
場所:環境総合館第2演習室
特別講師:山中佳子氏(東大地震研究所)
講義内容:「古い地震記録の活用および解析手法について」

■第2回名古屋大学技術研修会
日時:2006年3月14日(火)・15日(水)
場所:IB電子情報館中棟1 階
主催:名古屋大学全学技術センター プログラム
*発表者:奥田 隆(地震火山・防災研究センター)

■講演会
日時:2006年1月10日(火)15:00−16:30
場所:環境総合館3階第2講義室
講演者:山脇輝夫(名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山・防災研究センター)
タイトル:「相似地震を用いて調べた御嶽山の地震活動」

■特別講演
日時:2005年12月21日(水)15:30−
場所:環境総合館4階 災害対策室ホール
講演者:東京大学地震研究所  西田 究 氏
タイトル:「人にはノイズ、私には宝の山連続波形データから見えてきたもの」

■第13回名古屋大学科学研究オープンシンポジウム講演
日時:2005年12月9日(金)16:00〜20:00
場所:名古屋大学シンポジオンホール
テーマ:アジアとともに研究する〜名古屋大学のアジア研究最先端〜
スマトラ沖地震から学ぶ東海・東南海・南海地震の予測」 地震火山・防災研究センター 安藤雅孝

■第11回名古屋大学防災アカデミー
「成熟した自然災害観をはぐくむ:火山文化の視点から」
日時: 2005年7月19日(火))17:30〜19:00
場所: 環境総合館1階レクチャーホール
講師: 藤井直之(環境学研究科教授)

■特別セミナー
日時:2005年6月10日(金)16:00〜17:30
場所:環境総合館第3講義室
講演者:Kelin Wang氏(カナダ地質調査所)
タイトル:"Submarine sedimentary wedges in subduction earthquake cycles: the theory of dynamic critical taper"

■連続特別セミナー
日時:2005年4月27日(水)16:30〜18:00
場所:環境総合館第1講義室
講演者:産業総合研究所・水野高志氏
タイトル:「地震波解析から提案される 断層帯とその深部延長のモデル」

■連続特別セミナー
日時:2005年4月26日(火)16:30〜18:00
場所:環境総合館第3講義室
講演者:米国地質調査所・中道治久氏
タイトル:「岩手山と富士山の地震学的 研究と今後の研究計画」

■第8回名古屋大学防災アカデミー
「地震発生予測に挑む−コンピュータ地震なまずの飼育法−」
日時: 2005年4月21日(木)17:30〜19:00
場所: 環境総合館1階レクチャーホール
講師: 平原和朗(環境学研究科教授)

■連続特別セミナー
日時:2005年4月21日(木)16:00〜17:30
場所:環境総合館第2講義室
講演者:京大防災研・小林知勝氏
タイトル:「2000年三宅島火山活動に伴う火山性地震の解析」

東海・東南海・南海地震を知る-蓄積される地震エネルギーと巨大地震への備え-
日時:2005年2月22日(火)13:30〜
場所:名古屋市中区役所ホール
主催:国土交通省国土地理院中部地方測量部
講演タイトル:「愛知県の地震環境 -過去の大地震、現状と将来-」
講演者:鷺谷 威(名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山・防災研究センター助教授)

■特別講演
日時:2005年2月22日(火)14:00〜
場所:環境総合館 4階 災害対策室ホール
演題:「地震波形から見た最近発生した地震の震源像」
講演者:独立行政法人建築研究所・国際地震工学センター 八木勇治氏

名古屋大学理学懇話会・緊急企画「東海地震は本当にくるのか?」
日時:2004年12月16日(木) 18:30〜21:00(開場18:00)
場所:名古屋大学野依記念学術交流館 2階 カンファレンスホール(200席)
講演者:安藤雅孝教授 (名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山・防災研究センター長)
主催:名古屋大学理学部・理学研究科広報委員会

■特別講演
講演者:筑波大学物理学系 阿部純義助教授
(1)「確率的共鳴入門」(22日午後)
(2)「複雑系科学から見た地震活動」(23日午前)
日時:2004年10月22日(金)16:00〜,10月23日(土)10:00〜
場所:環境総合棟3Fの講義室3(理学部E館443号室に変更の場合あり)

災害時避難シミュレーターについて(津波災害の例/GIS と情報伝達手段との連携)
日時:2004年10月1日(金):13:30〜 (質疑を含めて1.5-2時間程)
場所:地震火山・防災研究センター会議室(理学部E館:E-170)
講演者:伊藤慎司氏(CCS社)

「環境学研究科の防災力を高めるための集会」
主催:環境学研究科災害対策マニュアル作りWG、(後援)名古屋大学災害対策室
日時:2004年7月22日(木)16:00-
場所:環境総合館1Fレクチャーホール
話題提供:「来るべき大地震に備えて大学は何をすべきか?」 災害対策室/鈴木康弘先生、飛田 潤先生
           「災害対策マニュアル作りWG」におけるこれまでの取り組み」 地震火山・防災研究センター/藤井直之
討論テーマ:「分散居室/2重管理構造の組織における地震防災のありかた」


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