<その他> メディア等掲載情報

名古屋大学研究教育成果情報
「2011年東北地方太平洋沖地震の発生直後に誘発された房総スロースリップイベントの検出」

名古屋大学ホームページ[2014/09/01]
論文名:Detection of a hidden Boso slow slip event immediately after the 2011 Mw 9.0 Tohoku-Oki earthquake,Japan
著者:加藤愛太郎(名古屋大学環境学研究科附属地震火山研究センター),五十嵐俊博,小原一成(東京大学地震研究所)
掲載誌:Geophysical Research Letters, DOI:10.1002/2014GL061053

地震調査研究推進本部
「地球本部ニュース」平成21年(2009年)7月号

*地震調査研究を加速させる革新的技術
  精密制御震源(アクロス)システム
  人工的に発生させた地震波から断層面の変化を捉える
  (国立大学法人 名古屋大学環境学研究科附属地震火山・防災研究センター 山岡耕春)

NSL Network for Saving Lives
マスメディアと研究者による地震災害軽減に関する懇話会

日時:2009年6月25日(木)19:30〜21:00
テーマ:新しい強震動・地震動予測地図について
講師:北川貞之(文部科学省 研究開発局地震・防災研究課地震調査管理官)
場所:名古屋大学理学部E館1階 E101講義室

仙台放送 「大地震に備える -地震探求・宮城県沖地震を考える-」
地震・防災コラム[2008/01/16]
日本沈没の科学―防災に役立つ?地球科学の雑学 (第2回) 日本の浮き沈みの原因
名古屋大学大学院環境学研究科教授  山岡耕春