<シンポジウム・セミナー>

2014年度

地震火山研究センター2014年度年次報告会
日時:2015年3月20日(金) 10:00-17:20
場所:名古屋大学環境総合館レクチャーホール(環境総合館1F)
懇親会:18:00-20:00 花の木
プログラム(PDF254KB)要旨(PDF587KB)
ポスター(PDF643KB)
問い合わせ先:名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山研究センター
          TEL: 052-789-3046 FAX: 052-789-3047

御嶽山2014年度科学研究費研究集会
日時:2015年3月7日(土)10:30-17:00
場所:名古屋大学環境総合館1階レクチャーホール(環境総合館1F)
プログラム(pdf)

水蒸気噴火の準備過程およびマグマ噴火への移行プロセスの解明
日時:2014年10月29日(水)10:30-17:00
場所:名古屋大学環境総合館3F 講義室2
連絡担当者:橋本武志(北海道大学)・山岡耕春(名古屋大学)
プログラム:
10:30-10:40 大倉敬宏(京大理) 趣旨説明
1.今年噴火した3火山(御嶽山・口永良部島・阿蘇山)
10:40-11:00 山岡耕春(名大環境) 「御嶽山9.27噴火の概要」(仮)
11:00-11:20 中道治久(京大理) 「2014年9月御嶽山噴火発生までの活動」
11:20-11:40 井口正人(京大防) 「口永良部島2014年噴火」(仮)
11:40-12:00 大倉敬宏(京大理) 「阿蘇山2013-2014年の活動」
2.熱水系卓越型火山諸課題の研究対象となっている火山
13:00-13:20 野上健治(東工大火山流体) 「草津白根山の活動活発化」(仮)
13:20-13:40 市來雅啓(東北大理) 「吾妻山の活動と今後の観測計画」
13:40-14:00 橋本武志(北大理) 「十勝岳の活動と熱水系卓越型火山課題での研究のねらい」
14:00-14:20 山本 希(東北大) 「蔵王山の活動変化とこれまでの観測結果」
3. 水蒸気噴火からマグマ噴火へ移行した噴火の事例
14:20-14:40 中田節也(東大震研) 「雲仙普賢岳・新燃岳噴火の活動推移」
14:40-14:50 中田節也(東大震研)・井口正人(京大防) 「シナブン火山の活動推移」
14:50-15:10 鍵山恒臣(京大理) 「マグマ噴火-水蒸気噴火-噴火未遂の視点で雲仙普賢岳1990-1995・浅間山1982年噴火を考える」
4.今後の展開を見据えた話題提供と総合討論
15:40-16:00 中川光弘(北大理) 「熱水系卓越型火山課題:地質・物質科学のねらいと進捗状況」(仮)
16:00-16:15 山岡耕春(名大環境)  「『2014年御嶽山火山噴火に関する総合調査』の概要」(仮)
16:15-16:25 野上健治(東工大火山流体) 「草津白根山の減災に向けた東工大と草津町の取り組み」
その後,17:00まで総合討論 ・海外の事例 ・災害科学の観点から現状の問題点の指摘 ・水蒸気噴火に対する今後の研究の方向性 など

新学術領域「地殻ダイナミクス」A02班研究集会
日時:2014年9月23日(火・祝)13:00-17:00
場所:名古屋大学理学部E館E411(地震火山研究センターセミナー室)
プログラム:
13:00-13:30 鷺谷 威(名大)  「A02計画概要」「中部日本の弾性変形と非弾性変形」
13:30-13:40 寺谷尚子(名大M2)  「糸魚川ー静岡構造線断層帯の中部および北部におけるひずみ蓄積の多様性と震源断層モデル」
13:40-13:55 西村卓也(京大防災研)  「山陰地方と新潟ー神戸ひずみ集中帯の詳細地殻変動分布を明らかにするためのGNSS観測」
13:55-14:05 Angela Meneses(名大D1)  「Time dependent aseismic crustal deformation associated with the 2004 Chuetsu and the 2007 Chuetsu-oki earthquakes」
14:05-14:20 三浦哲(東北大)  「東北地方太平洋沖地震後の奥羽脊梁山脈沿いの余効ひずみ異常域」
14:20-14:30 野村晋一(名大M2)  「2011年東北地方太平洋沖地震後における中部日本の地殻歪異常」
14:30-14:45 平松良浩(金沢大)  「コーダ波でみる下部地殻の大きな応力蓄積速度」
15:00-15:15 大坪誠(産総研)  「地質・地形情報に基づいた東北日本弧歪み集中帯の長期歪み復元:既存研究レビューと今後の展開」
15:15-15:30 田上高広(京大理)  「山岳熱史解析から見た日本列島の長期歪み復元:既存データのコンパイルと今後の展開」
15:30-15:45 市原美恵(東大地震研)  「点と線」に注目した沈み込み帯の火山とプレート境界地震
15:45-16:00 吉田武義(東北大)  「東北日本弧における応力場の変遷と3.11巨大地震」
16:00-16:15 高田陽一郎(京大防災研)  「構造発達史と現在の運動の関係」
16:15-16:30 深畑幸俊(京大防災研)  「変動帯テクトニクスの全体的枠組みと課題」
16:30-17:00 総合討論

2013年度

地震火山研究センター2013年度年次報告会
日時:2014年3月17日(月) 9:00-17:00
場所:名古屋大学環境総合館レクチャーホール(環境総合館1F)
懇親会:18:00-20:00 花の木
プログラム(PDF237KB)要旨(PDF323KB)
ポスター(PDF499KB)
問い合わせ先:名古屋大学大学院環境学研究科 地震火山研究センター
          TEL: 052-789-3046 FAX: 052-789-3047

トモダチ作戦とその後―アメリカ人から見るその教訓と課題―
講師:ロバート・D・エルドリッヂ (アメリカ合衆国太平洋基地政務外交部次長・政治学博士)
日時:2013年年10月25日(金) 16:30-18:30
場所:名古屋大学環境総合館1階 レクチャーホール
問い合わせ先: 鷺谷 威(名古屋大学減災連携研究センター)

地震学夏の学校2013 -南海トラフの巨大地震-
日時:2013年9月11日(水)-13日(金)
主催:公益社団法人日本地震学会
場所:アイプラザ一宮(愛知県一宮勤労福祉会館)
参加募集人数:30名 (定員に達し次第終了)
参加対象者:学部学生および大学院生,地震学に関わる若手の研究者

地球惑星科学・素粒子物理学・分野横断セミナー:
「カナリア諸島の火山活動と宇宙線による密度構造イメージング技術の適用」

日時: 2013年6月26日(水) 13:30〜16時頃
場所 :理学部D館2階211号室(F研サロン)
プログラム(PDF497KB)
・Pedro Hernandez (INVOLCAN, ITER)
“Application of emulsion imaging system for cosmic-ray muon radiography to explore the internal structure of summit of Teide volcano and San Juan fault in Cumbre Vieja, Canary Islands, Spain”
・鷺谷 威 「カナリア諸島におけるGPS観測とエル・イエロ島の火山活動に伴う地殻変動 」
・宮本 成悟 「原子核乾板を用いた素粒子検出技術とミューオンラジオグラフィへの応用について」

日本科学者会議東海地区シンポジウム「南海トラフの巨大地震にどう備えるか」
日時:2013年4月20日(土) 10:30-16:30
主催:JSA東海地区 日本科学者会議東海地区シンポジウム実行委員会
場所:愛知大学名古屋キャンパス
講演:「駿河・南海トラフの巨大地震に備える−さらなる超巨大地震の可能性もみすえて−」
    古本 宗充 氏(名古屋大学大学院 環境学研究科)
    「東日本大震災-復旧・復興の現状・課題と教訓」
    綱島 不二雄 氏(日本科学者会議 東日本大震災問題特別研究委員会)
    「浜岡原発の危険性と放射線被曝について」
    林 弘文 氏(静岡大学教育学部 名誉教授)
    「過疎地自治体における災害未然防止のための対応策の現状と課題」
    前田 定孝 氏(三重大学人文学部)
    「津波防災の教育実践論」
    近藤 真庸 氏(岐阜大学地域科学部)

2012年度

地震火山研究センター2012年度年次報告会
日時:2013年3月19日(火) 9:00-17:25
場所:名古屋大学環境総合館レクチャーホール(環境総合館1F)
懇親会兼送別会:18:00-20:00 シェ・ジロー(ES総合館1F)
プログラム(PDF184KB)要旨(PDF506KB)
ポスター(PDF802KB)
問い合わせ先:名古屋大学大学院環境学研究科 地震火山研究センター
          TEL: 052-789-3046 FAX: 052-789-3047 

東海大地震からアーカイブスをどう守るべきか -震災への保存と地域連携を考える-
日時:2013年2月7日(木) 13:00-17:00
主催:名古屋大学大学文書資料室
共催:名古屋大学減災連携研究センター
場所:名古屋大学シンポジオンホール
講演:奥村 弘(神戸大学大学院文学研究科教授・歴史資料ネットワーク代表委員)
    「大震災と地域歴史遺産-災害に強い地域文化形成における大学の役割-」
    大国 正美(神戸新聞編集局次長・神戸深江生活文化資料館館長)
    「座野のアーキビスト論と民間所在資料の保全をめぐって」
    西村 慎太郎(国文学研究資料館准教授・NPO法人歴史資料継承機構代表理事)
    「民間所在資料散逸の要因」
    コメント 山中佳子(名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山研究センター准教授)

2011年度

地殻変動連続観測とGPS大学連合の会合
日時:2012年3月27日(火) 13:00-16:30
    18:00-20:00 Kimata's Farewell Party
    2012年3月28日(水) 09:55-未定
場所:名古屋大学環境総合館レクチャーホール(環境総合館1F)
プログラム(PDF84KB) ※詳細は随時更新
問い合わせ先:名古屋大学大学院環境学研究科 地震火山研究センター
          伊藤武男 (takeo_ito(at)nagoya-u.jp)

地震火山研究センター2011年度年次報告会
日時:2012年3月23日(金) 13:00-17:15
場所:名古屋大学環境総合館レクチャーホール(環境総合館1F)
懇親会兼送別会:18:00-20:00 レストラン花の木
プログラム(PDF159KB)要旨(PDF457KB)
ポスター(PDF979KB)
問い合わせ先:名古屋大学大学院環境学研究科 地震火山研究センター
          TEL: 052-789-3046 FAX: 052-789-3047 

連動性研究会
日時: 2012年2月2日(木)11:00-17:30
場所: 名古屋大学理学部E館4階E411(変更の可能性有)
11:00〜11:05 挨拶・趣旨説明  鷺谷 威(名古屋大学)
11:05〜11:25 東北地方の地殻変動に関する考察 鷺谷 威(名古屋大学)
11:25〜11:45 東北地方太平洋沖地震の余効変動 鈴木翔太(名古屋大学B4)
11:45〜12:05 東北地方の中長期的な地殻変動と固着状況 西村卓也(国土地理院)
12:05〜12:25 首都圏の地震活動について 酒井慎一(東大地震研)
12:25〜12:40 議論
12:40〜13:30 昼食
13:30〜13:50 地層・地形・遺跡分布から見た浜名湖から遠州灘にかけての地殻上下変動について 藤原治(産業技術総合研究所)
13:50〜14:10 SARで見た四国の地殻変動 橋本学(京都大学防災研究所)
14:10〜14:30 豊後水道スロースリップ域の摩擦特性 若杉貴浩(名古屋大学M2)
14:30〜14:50 四国東部の長期的スロースリップ 小林昭夫(気象研究所)
14:50〜15:15 議論
15:15〜15:30 休憩
15:30〜15:50 沈み込み帯浅部での地震性すべりを担う断層 兵藤守・堀高峰(海洋研究開発機構)
15:50〜16:10 東北地方太平洋沖地震による誘発地震の発生メカニズム 寺川寿子(名古屋大学)
16:10〜16:30 大きい余震の活動の急速な減衰 津村建四朗(地震予知総合研究振興会) 
16:30〜17:30 総合討論
18:00〜    懇親会

■日本測地学会2011年公開講座
「測地学が解明する飛騨・高山の地震・火山活動と地殻変動」
日時:2011年10月29日(土)13:30-16:00
会場:高山市民文化会館 小ホール
内容:測地学で見る焼岳・御嶽山の火山活動 名古屋大学大学院環境学研究科教授 木股文昭
    神岡レーザー伸縮計が解明する地震と地殻変動 東京大学地震研究所准教授 新谷昌人
    飛騨地方の地震と活断層 名古屋大学大学院環境学研究科教授 鷺谷 威
日本測地学会第116回講演会(2011/10/26-28)プログラム
詳細は日本測地学会HPをご覧ください.

■防災・日本再生シンポジウム
「濃尾地震から120年―その教訓を振り返る―」
開催日時:2011年10月28日(金)13:00-17:30
開催場所:名古屋大学豊田講堂
一般公開・入場無料
主催:名古屋大学・日本活断層学会・国立大学協会
共催:愛知県・岐阜県
後援:日本地震学会、中部地質調査業協会ほか
総合司会:山岡耕春(名古屋大学)
詳細は日本活断層学会HPをご覧ください.

講演
 (1)濃尾地震の災害伝承の意義・・・・・・・・・・・伊藤和明(元NHK解説委員)
 (2)濃尾地震と活断層・地震研究・・・・・・・・・・・松田時彦(東京大学名誉教授)
 (3)濃尾地震と関東大震災・・・・・・・・・・・・・・・・武村雅之(鹿島)
 (4)濃尾地震の建築被害とその影響・・・・・・・・西澤泰彦(名古屋大学)
  (休憩:15:10-15:30)
 パネルディスカッション「濃尾地震の教訓を地震活動期にどう活かすか?」
 福和伸夫(名古屋大学)・平原和朗(京都大学)・堀 宗朗(東京大学)・鈴木康弘(名古屋大学)・栗田暢之(レスキューストックヤード)・隈本邦彦(江戸川大学)

濃尾地震120周年「根尾谷断層見学会」
開催日時:2011年10月29日(土)8:15-17:00

The Role of Universities in the Aftermath of the Great East Japan Earthquake
RU11 Symposium(Organized by Kyoto University in association with RU11)
July 15, 2011 (13:30-16:00) Kyoto University Clock Tower Centennial Hall
sessions: 4. Preparedness for Earthquakes in the Chubu-Kinki Region
      Prof. Koshun Yamaoka (Research Center for Seismology, Volcanology and Disaster Mitigation, Graduate School of Environmental Studies, Nagoya University)
Poster (PDF2854KB)

高精度測位技術セミナー
日時:2011年6月3日(火) 13:00-17:40
場所:名古屋大学環境総合館レクチャーホール(環境総合館1F)
共催:測位衛星技術(株),名古屋大学大学院環境学研究科 地震火山・防災研究センター
講演:「海底地震調査に伴うGNSSの利用 START-G」 名古屋大学 田所敬一准教授

2010年度

2011年3月11日東北地方太平洋沖地震(M9.0)の緊急検討会
日時:2011年3月22日(火) 13:30-16:45
場所:名古屋大学環境総合館レクチャーホール(環境総合館1F)
プログラムPDF 62KB
問い合わせ先:名古屋大学大学院環境学研究科 地震火山・防災研究センター
          TEL: 052-789-3046 FAX: 052-789-3047 

日本活断層学会2010年度秋季学術大会
日時:2010年11月26日(金)11:00-17:30
場所:名古屋大学環境総合館1階レクチャーホール
プログラムPDF 190KB
詳細は日本活断層学会HPをご覧ください. 

1586年天正地震シンポジウム
日時:2010年11月27日(土)9:30-16:00
場所:名古屋大学シンポジオンホール
主催:日本活断層学会
後援:日本地震学会・日本地震工学会
講演:プログラム S-07 (13:40-14:05) 「1586年天正地震の震源断層:測地学的な視点」 鷺谷 威(名古屋大学)
セミナー:活断層地形判読セミナー(養老断層)(16:05〜17:30) 講師:岡田篤正・中田高・鈴木康弘・後藤秀昭・杉戸信彦
プログラムPDF 100KB

巡検 養老‐桑名‐四日市断層帯と1586年天正地震
日時:2010年11月28日(日)8:00-17:00

〜次の地震はどうなるのか、最新の研究と防災への活用〜
文部科学省委託研究「東海・東南海・南海地震の連動性評価研究」中間報告
日時:2010年9月16日(木)12:00-18:00
場所:中電ホール
主催:文部科学省・海洋研究開発機構・東京大学大学院情報学環
後援:愛知県・名古屋大学
「20年後に向けた予測精度向上のロードマップ -予測研究の現状と展望-」
(パネルディスカッション 14:45-15:55)
パネリスト:平原和朗(京都大学:進行)、鷺谷 威(名古屋大学)、堀 高峰(海洋研究開発機構)、
       加藤尚之(東京大学)、鳥海光弘(東京大学)
リーフレット(PDF:717KB) JAMSTECのページより引用しました

2009年度

地震火山・防災研究センター2009年度年次報告会
日時:2010年3月23日(火) 10:00-17:30
場所:名古屋大学環境総合館レクチャーホール(環境総合館1F)
懇親会兼送別会:18:00-20:00 レストラン花の木
プログラム(PDF177KB)要旨(PDF503KB)
ポスター(PDF443KB)
問い合わせ先:名古屋大学大学院環境学研究科 地震火山・防災研究センター
          TEL: 052-789-3046 FAX: 052-789-3047 

日本リモートセンシング学会平成21年度秋季学術講演会
日程:2009年11月26日(木)〜27日(金)
場所:名古屋大学東山キャンパス 豊田講堂およびシンポジオン
特別講演:2009年11月26日(木) 16:20-
「千年持続可能な社会への挑戦」 高野 雅夫(名古屋大学大学院環境学研究科 地球環境科学専攻 准教授)
「地震予知の科学」山岡 耕春(名古屋大学大学院環境学研究科附属 地震火山・防災研究センター教授/センター長)

物理探査学会2009年秋季学術講演会
物理探査学会第121回学術講演会@名古屋大学
日程:2009年11月23日(月)〜25日(水)
場所:名古屋大学東山キャンパス 野依記念学術交流館
社団法人物理探査学会ホームページ
2009年11月24日(火)特別講演(カンファレンスホール2F) 15:40-17:40
座長:太田陽一(物理探査学会副会長 石油資源開発)
(1)「海溝型巨大地震研究における海底地殻変動観測の重要性と展望」
  田所敬一(名古屋大学大学院 地震火山・防災研究センター 准教授) 
(2)「何が過去100年の地球気温を支配したか?〜NASA/GISS世界気温DBの解析」
  小川克郎(名古屋産業大学環境マネジメント研究科長)    


過去のシンポジウム・セミナー